Sexy☆Bozu〜あなたとしたい文章修行〜

文章の書き方を修行しながらセクシーな文章を書ける坊主への道を模索中。

セクシー文章術3「バズるタイトル付け方3」

今度の先生は「かん吉さん」だが、予告編のようになってしまう。
理由はこの本『人気ブログの作り方:5ヶ月で月45万PVを突破したブログ運営術(Kindle版)』、のっけから

【引用】まずは三ヶ月毎日書く。話はそれからだ

【出典】Amazon Services International,Inc.『人気ブログの作り方:5ヶ月で月45万PVを突破したブログ運営術(Kindle版)』著:かん吉

ということだ。
でもま、三ヶ月後、覚えていたらまた書くということで、今回は予告編。

  • ★ 読まれない記事は存在しないのと同じ
  • ★ かん吉流バズるタイトル付け方3
  • ★ バズるタイトルの付け方3まとめ
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『たくさん読まれるアメブロの書き方』まとめ

木村賢さんの『たくさん読まれるアメブロの書き方(Kindle)』が読了し、セクシーな部分はお伝えしたので、まとめたいと思う。

勉強になったのは2点だ。

  • ★ 0001セクシー文章術「何を書けばいいのか?」
  • ★ 0002セクシー文章術「メリット」
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セクシー文章術2「メリット」

読み手のことを考える。う~ん、相手意識、セクシーじゃないか。
格闘だって、夫婦での夜の格闘だって相手のことを考え、相手の弱点をついていく。

「ここがいてぇんだろ!」あんぱ~んち!
「ここが気持ちいいのかい?」いや~~ん!

子どもから、
「お父さん!寝室で相撲しよ♪」
なんて言われるとドキッとする。

「え?(お母さんと裸で相撲をしているところでかい?…なんて言えない)」
「??うん。だって、転んでも安心じゃん♪」
「そうやね!相撲は寝技はないもんな!転がすまでの勝負ね」
「当たり前じゃん…いこ!」

話を戻そう。

「読み手のことを考えて書く」といっても色々な切り口がある。
今回はその切り口の一つを勉強したい。
前回に引き続き、『たくさん読まれるアメブロの書き方』の木村先生だ。

キーワードは「メリット」。

  • ★ 読み手の何を考えて書くか?「メリット」だ!
  • ★ ここにしかない情報「自分」
  • ★ 0002セクシー文章術「メリット」まとめ
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セクシー文章術1「何を書けばいいのか?」

さてセクシー文章術、記念すべき第一回は、「何を書いたらいいのか?」を勉強していきたいと思う。

はっきりいうと、インターネットに書く文章。自分メディアなんだから、好きなものを書いていればよかろう…それがセクシー☆坊主的意見だ。

しか~し!

人に読まれる場所にわざわざ書くのだから「読まれたい!」と思うのが人の性。

「どんな文章が読まれるのか?」

聞きたい?超基本でも?
セクシー☆坊主もききた~い♪

今回の先生は木村先生だ!『たくさん読まれるアメブロの書き方(Kindle)』を著されている。

よろしくお願いします。

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